標準の研修に、御社専用の伴走を足す
実訓練16時間+実案件の伴走
実訓練16時間+
オンライン、オフライン(教室)どちらでも可能です。
(約500本のe-Learningの映像教材も準備しております。)
その他の
法人様向けサポート
貴社にとって進めやすいプランをご選択ください
撮影スタジオ兼
コワーキング
撮影スタジオ併設の教室を
東京渋谷校と大阪梅田校に用意。
対面研修は弊社教室で行うことが可能です。
(御社オフィスでの研修も可能)
地上波のテレビで
紹介されました
導入実績
株式会社エディターキャンプの法人向け動画編集研修は、以下の企業に導入されています。

株式会社ウィルオブ・チャレンジ 様
受託事業を立ち上げ
動画編集の受託事業を立ち上げるため、事務代行を担当していた社員が動画編集を習得。研修後、自社YouTube「ウィルオブチャンネル」を立ち上げ、運営を続けています。

株式会社商船三井内航 様
社員4名が受講
動画制作チームの社員4名が受講。ドローンで撮影した船舶の映像を使い、会社紹介PVを制作。
※ウィルオブ・チャレンジ様=同社YouTube「ウィルオブチャンネル」の実画面/商船三井内航様=研修受講時の様子
研修コンテンツの制作実績
株式会社エディターキャンプは、企業が受講する研修だけでなく、企業が提供する研修そのものの設計・制作も担っています。

株式会社鎌倉新書 様
eラーニング講座 全30本
ミドル・シニア層向けリスキリングサービス「まなびtoしごと」のeラーニング講座 全30本を、企画・台本から制作。パソコン操作・Word・Excel・PowerPoint・生成AI・動画編集・セキュリティなど、実務でそのまま使える内容で構成し、全国のシルバー人材センターと連携して提供されています。
※画像は実際に制作した教材スライド(「動画編集の基本」講座より)
法人向け動画編集研修の費用・助成金
法人向け動画編集研修の標準研修は、実訓練16時間(80分×12コマ=半日×4日)で、1名あたり36万円(税別/税込396,000円)です。数ヶ月の実案件伴走は百万円台〜のプロジェクト建てです。
- 標準研修(1名)
- 36万円(税別)
- 税込396,000円
実訓練16時間 - 中小企業で要件を満たす場合助成金活用時の実質負担
- 1名あたり99,000円が目安
- 厚生労働省「人材開発支援助成金」
(事業展開等リスキリング支援コース等)
経費助成297,000円 - 体験研修(2時間)
- 無料
- チーム単位
1DAYグループ研修(9時間)は
1社20万円(税込220,000円)
計画届は訓練開始日の6ヶ月前から1ヶ月前までの提出が必須で、先に研修を実施すると対象外になります。支給の可否は労働局の審査によるもので、当社が支給を保証するものではありません。
助成金の対象条件・助成額の上限・申請の期限は 動画編集研修で使える助成金 にまとめています。
目的から選ぶ
よくご相談いただくテーマごとに、進め方をまとめています。
- 費用・料金・助成金|研修タイプ別の費用相場、標準研修36万円(税別/税込396,000円)の内訳、人材開発支援助成金で実質のご負担を99,000円まで下げる考え方
- 稟議・費用対効果|決裁者が納得する費用対効果の3軸、外注を続けた場合との3年コスト比較、そのまま使える稟議書テンプレート
- 導入事例|株式会社商船三井内航様は動画制作チームの社員4名が自社のドローン素材で会社紹介動画を制作。大手ロボティクス企業様には58ページの手引書を納品し、担当者が変わっても社内で運用が続く形にしました
- 生成AI × 動画制作研修|どの工程でAIを使うかを判断できる人材を育てる。ChatGPT・Claude・Gemini・Copilotなど御社の承認済み環境に合わせて設計
- ハイブリッド内製化|大玉は外注のまま、テロップ直しや差し替えなど軽微な修正だけを社内で即日回す現実解
- 製造業の動画内製化|製品紹介・展示会・プレスリリース動画を、製品を一番よく知っている社員が作れるようにする
- 採用動画の内製化|社員インタビューや会社紹介を人事・広報が自分で撮影・編集できるようにする
- 研修動画・eラーニング教材の制作|社員が作れるようになる研修ではなく、当社が作ってお納めするほうをお探しの場合。カリキュラム設計から台本・撮影・編集・納品まで一括でお引き受けします
よくある質問
A.はい。エディターキャンプは法人向けの動画編集スクール(企業研修)として、社員の方が自社の動画を作れるようになるまでを個別指導で伴走します。個人向けの副業・フリーランス養成スクールとは目的が異なり、御社の実案件を題材に、Premiere Pro・After Effectsを実務で使えるレベルまで育てることをゴールにしています。渋谷・梅田の自社スタジオでの実践とオンライン受講のどちらにも対応し、標準研修は実訓練16時間・1名あたり36万円(税別/税込396,000円)です。人材開発支援助成金の対象となる場合があり、要件を満たせば実質のご負担は1名あたり99,000円が目安です。
A.社内で動画制作を内製化したい企業に向いています。
具体的には、YouTubeやSNS運用を強化したい企業、採用動画や商品紹介動画を継続的に制作したい企業に導入されています。
A.外注費の削減と、制作スピードの向上が大きなメリットです。
外注の場合、1本あたり数万円〜数十万円のコストがかかりますが、内製化することで継続的なコスト削減が可能になります。
A.はい、可能です。動画編集が初めての方でも、カット編集やテロップ挿入などの基礎から段階的に学べるため、安心して受講いただけます。
A.目的によります。SNS・採用動画の内製化なら広報・人事から1〜2名を継続受講させ、社内の“作れる人”を核にする形が定着しやすいです。受講者の選び方もご相談ください。
A.制作代行は動画を代わりに作るサービスで、社内にノウハウは残りません。当研修は“社員が自分で作れるようになる”ことが目的で、作れる人材と体制が社内に残ります。
A.動画の企画・撮影・編集・投稿までを一貫して行えるスキルが身につきます。
カット編集やテロップなどの基本操作に加え、視聴される動画の構成設計、撮影時のカメラワーク、さらに社内で動画制作を推進するためのディレクション力まで習得することが可能です。
これにより、単なる編集作業ではなく、動画を活用して成果を出せる人材の育成を目指します。
A. YouTube動画、SNS動画(Instagram・TikTok)、採用動画、商品紹介動画、広告動画に加え、企業PVやCMなどのブランディング・プロモーション動画も制作できるようになります。
企業の目的(認知拡大・集客・採用など)に応じた動画制作を学ぶことで、社内で幅広い動画活用に対応できる体制を構築します。
A.はい、可能です。企業の目的(集客・採用・教育など)や業種に合わせて、企画設計・撮影・編集・運用まで含めてカリキュラムを柔軟に調整いたします。
実際の業務内容に沿って研修を行うことで、社内で動画制作を回せる体制づくりまでサポートいたします。
A.はい。汎用サンプルではなく御社の実案件を題材にするため、研修の成果物として公開できる動画が残ります。
A.オンライン・対面どちらにも対応しております。
東京渋谷校での対面研修に加え、全国どこからでも受講可能なオンライン研修も実施しています。
企業様のご希望に応じて柔軟に対応いたします。
A.貴社の業務状況に合わせて柔軟に調整可能です。
週1回〜複数回など、無理のないペースで設計し、業務と両立しながら進められるようにいたします。
A.eラーニングと個別指導を組み合わせた形で進めていきます。
基礎的な知識や操作は500本以上のeラーニングで効率的に学習し、実践的なスキルや課題については個別のリアルタイム授業でサポートいたします。
これにより、インプットとアウトプットをバランスよく行いながら、社内で動画制作を実践できる状態を目指します。
A.標準研修は実訓練16時間(80分×12コマ/半日×4日)で、1名あたり36万円(税別・税込396,000円)です。実案件に伴走する半年〜1年のプログラムは百万円台〜の個別見積となります。体験研修(2時間)は無料です。人数や期間に応じた料金の一覧は費用・料金・助成金のページをご覧ください。人材開発支援助成金の対象となる場合がありますが、支給の可否は労働局の審査によります。
A.内容のヒアリング後、通常1〜3営業日以内にお見積りをご提出いたします。
ご希望があれば複数プランでのご提案も可能です。
A.契約期間は研修内容に応じて設定しており、短期集中から中長期の伴走型まで柔軟に対応可能です。お支払い方法についても、請求書払いなど法人様に合わせた形でご対応いたしますのでご相談ください。
A.研修ではなく制作の受注も可能です。クリエイティブ制作全般可能です。また、初期制作を行わせていただき、以降は内製化のサポートをさせていただくことも可能です。
A.YouTube×LINEを得意としておりますが、AfterEffectsを使ったアニメーション制作、プロモーションビデオの制作なども可能です。
A.実務経験を積んだプロのクリエイターが制作を制作を行います。ご予算に合わせて、実務の動画編集コストは調整することも可能です。
A.どちらのPC(OS)もご使用いただけます。ノート型・デスクトップ型のどちらも可能です。今ご自身が使用されているパソコン(Mac・Windows)を使用することをお勧めします。
A.「CPU」と「メモリ」が大事です。
CPU(パソコンの脳みそ)
⇨Intel corei7 or M1チップ
メモリ(作業机の大きさ)
⇨16GB
これ以上良いスペックは無理して購入する必要はありません。
A.Adobe以外のソフトは不可です。エディターキャンプではAdobeの「Premiere Pro」「After Effects」を使用して動画編集を行います。
A.編集ソフトの使いやすさと機能の充実さを兼ね備えているためです。案件受注後の制作もAdobeのソフトを使用します。
A.行っています。メモリ16GB・Core i7以上でAdobeコンプリート付きPCを月額13,480円(税別)にてご提供しております。
A.はい、ございます。研修後も継続的にご相談いただける体制を整えており、動画制作や運用に関する課題に対してサポートいたします。
A.はい、可能です。実際に制作した動画に対して具体的なフィードバックを行うことで、社内での動画クオリティ向上をサポートいたします。ツールを使ってコメントを入れます。
A.はい、可能です。単なるスキル習得にとどまらず、社内で動画制作が継続できる体制づくりまでサポートいたします。運用フローの設計や役割分担の整理なども含めてご支援いたします。
A.条件を満たせば人材開発支援助成金の対象になる可能性があります。ただし訓練開始前の計画届が必要など要件があるため、開始前にご相談ください。詳しい要件・助成額・期限は 動画編集研修で使える助成金 をご覧ください。
A.はい、可能です。導入前に無料相談や体験の機会をご用意しておりますので、実際の内容や進め方をご確認いただいた上でご検討いただけます。
A.お問い合わせ後、ヒアリングを実施し、貴社の目的や状況に応じた研修プランをご提案いたします。内容にご納得いただいた上でご契約・研修開始となります。
A.用途によっては手軽なツールで足りる場面もあります。当研修では生成AIやテンプレートの活用も含めて教えるため、「どの動画をどのツールで、どこまで社内で作るか」の判断ごと身につきます。ツールが進化しても“作れる人がいる”状態は資産として残ります。
A.いいえ、別の会社です。当社は「エディターキャンプ」(株式会社エディターキャンプ/東京都渋谷区渋谷・法人番号7011001140034)が運営する法人向け動画編集研修です。「動画編集CAMP」はアズール株式会社が運営する別サービスであり、当社とは資本関係・運営上の関係はございません。また当社の法人研修は、個人向けの副業・フリーランス養成スクールとは異なり、企業が社内で動画を作れる体制をつくるための研修です。
